海外Amazonに日本語でカテゴリ申請をしてみる

昔は英語でインボイス書かないとダメでした

 

Amazonではアカウントを作った直後
出品できるカテゴリに一部制限があり
それを解除する必要があります。

 

日本のAmazonと
海外のAmazonとは
ほぼ同じカテゴリがそれぞれ申請が必要です。

 

 

**********

その前にお知らせ。

中本さんのebay教材

http://orange-ex.jp/Lb14/11301

無料でもらえる期間が
そろそろ終了と聞いています。

まだ貰っていない方は
早めにもらっといてくださいね。

**********

 

 

カテゴリ申請の通し方は

通したいカテゴリによって違いますが
・パーソナルケア
・ビューティ
などのカテゴリはメーカーや卸からの請求書(invoice)
が必要になってきます。

 

 

以前、米国Amazonのカテゴリ申請を通すときに
日本の卸からの請求書をそのまま渡したところ

「日本語読めないから英語にして」

と言われました。

 

 

それはそうだよね、とは思いましたが
もちろんメーカーや卸は英語で請求書を発行してくれません。

 

 

苦肉の策として、請求書を印刷し
日本語の隣に手書きで英訳を書いて
カテゴリ申請を通した記憶があります。

 

 

ただですね、最近北米Amazonは
日本語での対応もしてくれますし
欧州もセラーセントラルを日本語表示することができます。

たまに欧州のサポートからメール飛んできますが
英語の中に一部日本語で

「履歴事項全部証明書ください」

とか書かれているので、日本語でもいけるはずだ!!

 

 

 

ということで、卸からもらった日本語の請求書を
そのまま提出してみました。

と、ここまで書いていたら

早速審査結果が返ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

「日本語は受け付けておりません」

 

 

 

 

 

 

さ、気を取り直していきましょうw

それでは!

メルマガ登録はこちら

物販関係の最新の記事
Amazonの検証結果などを中心とした
メルマガです。興味のある方は是非登録してみてください。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ