ペイオニアの引き出しタイミングミスによる損失

ペイオニアは1日の引き出し限度額が25万円。
ペイオニアの残高をゆうびんATMでの引き出す際の限度額が20万円。

 

これは知っていたんです。
本日も意気揚々とペイオニアから別口座に移動させようと
20万円を引き出そうとしたところ・・・

 

引き出せない!

 

ペイオニアは1回の引き出しなどのリクエストで$3.15かかるわけで
1円も引き出せてないのに、$3.15取られた・・・
300円もあれば、500mlコーラが3本買えるのに。

「あれ~?フィッシング詐欺にでもあいました?」
と思って、即残高を確認。
うん、十分あります。
20万円問題なくおろせます。

 

おそるおそる
「じゃ、じゃあ15万円ならどう?」
と引き出しリクエストをしたところ

 

 

 

おろせない。

 

 

 

まぁ当たり前の話ですよね。
20万円以上残高があって、20万円卸そうとしておろせないのに
15万円の引き出しにしたところでムダですよね。
分かってはいるけど、やってみないと気が済まない性格なんですね、きっと。

 

$3.15×2=$6.3
の損失ですね。
コーラ6本分か。

これから、コーラが飲みたいと思っても
6回ガマンします。

 

とりあえずペイオニアのカスタマーサポートにハンズフリーで電話をかけ
繋がるまでの間に、ネットで検索検索~~~!!

カスタマーサポートと私のリサーチ
どちらが答えを出すのが早いか勝手に勝負開始!!

 

 

 

8分後

 

 

 

カスタマーサポートの電話、繋がることなく切れる。

 

 

 

11分後、私のリサーチにより問題解決。

これはあれですね。
「不戦勝」
ですね。

 

戦わずして、勝つ
これが最強の戦術です。

 

 

で、そんな話はどうでもいいとして
要は1日の引き出し限度額が25万円だったわけではなく
24時間以内の引き出し限度額が25万円でした。

おそらく、私が昨日、引き出しリクエストをしてから22時間程度で
引き出しリクエストをしたためお金を引き出すことができなかったという
かなり初歩的なミスをおかしておりました(笑)

 

ただ、資金の移動に手間がかかるというのは
銀行機能としてかなり使いにくいのも事実です。
それに、手数料が2%持っていかれ
通常の両替レートよりも2~3円ほど悪いレートでの両替になるので
さっさと米国法人を1つ立てて、法人口座を作ったほうがいいな。

という結論に至りました。

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